ワクチンについて8つのこと

日米の利権・製薬企業の連携プレーで問題となった子宮頚がんワクチン、
予防接種法 で「接種勧奨」であったえも「義務」である明文化されていなければ、拒否はできます。しかし、学校で集団接種があれば、こどもは仲間はずれを恐がって、受けねばという空気も、集合意識で生まれてしまうでしょう。

・第一にワクチンというのは、予防目的を謳い文句に、その実際の「効き目」の定義があいまいなものです。
つまり、体内の免疫力が果たした作用をあたかも、ワクチンを接種したから、ワクチンが撃退したかのように思わせることができるもの。
人間の錯覚を巧妙に扱うがゆえ、非常に収益生の高い。
恐怖を煽ることで、日米の製薬企業が芸能人など使って堂々と広告宣伝を行いますが、果たしてそれは正しいことなのでしょうか。


・第二にワクチンは人間の粘膜に免疫を作ることができないため、ウイルスの侵入・増殖を抑えることはできず、感染力は完全に奪えません。つまりワクチンの効果は不明

・第三に感染したところで全く恐れることはなく、本人の免疫さえしっかりしていれば、子宮頸がんウイルスに感染しても、前駆病変、つまり細胞がガン化するまえに、人間自身の免疫システムで完全に対処できます

・第四にいちばん注意すべき、絶対にこのワクチンを受けるべきでない理由は、このワクチンに含まれる化学成分が、人間の免疫システムを破壊すること。あらゆる副作用・難病で、長期的に生活に影響。

・第五に厚生省もある意味、確信犯であること、ワクチンによる副作用・難病発生はHPに記載。つまり、「危険なものを輸入しています。国民のみなさん、気をつけてください!」 とあまりに組織の保身がゆえの政策。責任は自治体、なにより国民自身が取ってください、ということです
タミフルと同じく、外資の強硬な販売に押され、官僚が受け入れてしまったのでしょう。

・第六に、仮にワクチンが摂取義務化になった場合でも、恐れず、かならず解毒方法はあるでしょう。先に被害を受けた欧米の市民・一部の医師は発信していますし、彼らも賢く対処しています。そして我々は早めにそれから学ぶべきということに尽きます。調査・追跡が必要

・第七に、そもそも欧米の利権の子弟・子女は摂取しているのでしょうか、とう疑問です。遺伝子組み換えグローバル企業のモンサントの役員の子どもらが食べるのはオーガニックです。
欧米の賢い医者(日本も一部)が自分と自分の家族にはワクチン、抗がん剤、降圧剤、血糖降下剤、精神薬を絶対に打たないのと同じ。

・第八に、日本人ほど、場の空気や、集団の顔色を伺うおかしなプライド、集団的感情によって、「自己」意識を確立している国民はいないと思います。フェアな批判や議論が成り立たず、かならず人格攻撃になってしまうことも多い。逆にいえば、こんなに、利権にとって誘導しやすい国民は世界にないでしょう。
そもそも個人の理性は、知性によって、感受性によって、直観によって、正しく修正され、進化させるべきで、周囲の人々、国民の薬害の情報の現状分析こそ、犠牲に耳を傾けることこそ、
私たち市民に手の中ににある「科学」であり、「理性」です。
権力者の、販売者の、一方的権威の「科学」がすべてではありません。
科学は善も悪も常にとりまいているから、
取捨選択に当たり、個人的感情は先にたってはいけません

限りなく、理性を正しく確立して、はじめて感情を吐露すべき。何が危険で、何が本当に大切なのか。調べ、学び、考えるしかないと思います。

<補足>
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版。
 http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.php
日本は外資製薬の圧力下、テレビ、芸能人、著名人を使って浸透。
何も調べもせずに、いわれるがまま接種するの方は、リスクを覚悟すべきです。摂取せず普段から免疫力をあげていくことが全てに勝る王道です。

<抜粋>
 ①医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、自分の子供にもワクチンを接種していませんが、それは何故でしょうか?
 • ワクチンの安全性や効果が証明されていないことを知っているからです。
 • ワクチンには、危険な物質が含まれていることを知っているからです。
 • ワクチンが健康上の深刻な問題をひきおこすことを知っているからです。
 • ワクチンで深刻な副作用を受けた患者を治療した経験があるからです。
 ②米国では「ワクチンのメーカーは、ワクチンに関連する傷害や死亡から発生した損害の補償を求める民事訴訟において、法的な責任を負うことはない」(一般法律99-660)と定められています。ワクチンで何か悪いことが起きても、製薬会社や医者を訴えることはできません。いずれも「1986年・児童ワクチン被害法」で保護されています。当時のロナルド・レーガン大統領が署名・発効。
 ③自閉症はワクチンと関係がある
 • B型肝炎ワクチンとHiB(髄膜炎)ワクチンが導入され、大規模なワクチン接種計画が加速した1991年までは、自閉症は稀でした。子供にこうしたワクチンを接種した直後に自閉症が現れたことを証言できる親
 が何万人もいます。自閉症とワクチンの関連性を否定する研究は、極めて疑わしいことがわかってもらえるでしょう。
 ④膨大な病原が身体に埋め込まれる
 米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。
 http://tamekiyo.com/documents/healthranger/vaccinefullstory.php