ワクチンについて8つのこと
日米の利権・製薬企業の連携プレーで問題となった子宮頚がんワクチン、
予防接種法 で「接種勧奨」であったえも「義務」 である明文化されていなければ、拒否はできます。しかし、 学校で集団接種があれば、こどもは仲間はずれを恐がって、 受けねばという空気も、集合意識で生まれてしまうでしょう。
・第一にワクチンというのは、予防目的を謳い文句に、その実際の「効き目」の定義があいまいなものです。
つまり、体内の免疫力が果たした作用をあたかも、ワクチンを接種したから、ワクチンが撃退したかのように思わせることができるもの。
人間の錯覚を巧妙に扱うがゆえ、非常に収益生の高い。
恐怖を煽ることで、日米の製薬企業が芸能人など使って堂々と広告宣伝を行いますが、果たしてそれは正しいことなのでしょうか。
・第二にワクチンは人間の粘膜に免疫を作ることができないため、 ウイルスの侵入・増殖を抑えることはできず、 感染力は完全に奪えません。つまりワクチンの効果は不明
・第三に感染したところで全く恐れることはなく、 本人の免疫さえしっかりしていれば、子宮頸がんウイルスに感染しても、 前駆病変、つまり細胞がガン化するまえに、人間自身の 免疫システムで完全に対処できます。
・第四にいちばん注意すべき、 絶対にこのワクチンを受けるべきでない理由は、 このワクチンに含まれる化学成分が、 人間の免疫システムを破壊すること。あらゆる副作用・ 難病で、長期的に生活に影響。
・第五に厚生省もある意味、確信犯であること、 ワクチンによる副作用・難病発生はHPに記載。つまり、「危険なものを輸入しています。国民のみなさん、気をつけてください!」 とあまりに組織の保身がゆえの政策。責任は自治体、なにより国民自身が取ってください、ということです。
タミフルと同じく、 外資の強硬な販売に押され、官僚が受け入れてしまったのでしょう。
・第六に、仮にワクチンが摂取義務化になった場合でも、恐れず、 かならず解毒方法はあるでしょう。先に被害を受けた欧米の市民・ 一部の医師は発信していますし、彼らも賢く対処しています。 そして我々は早めにそれから学ぶべきということに尽きます。 調査・追跡が必要
・第七に、そもそも欧米の利権の子弟・ 子女は摂取しているのでしょうか、とう疑問です。遺伝子組み換えグローバル企業のモンサントの役員の子どもらが食べるのはオーガニックです。
欧米の賢い医者(日本も一部)が自分と自分の家族にはワクチン、 抗がん剤、降圧剤、血糖降下剤、精神薬を絶対に打たないのと同じ。
・第八に、日本人ほど、場の空気や、集団の顔色を伺うおかしなプライド、 集団的感情によって、「自己」意識を確立している国民はいないと思います。フェアな批判や議論が成り立たず、 かならず人格攻撃になってしまうことも多い。逆にいえば、こんなに、 利権にとって誘導しやすい国民は世界にないでしょう。
そもそも個人の理性は、知性によって、感受性によって、 直観によって、正しく修正され、進化させるべきで、周囲の人々、国民の薬害の情報の現状分析こそ、犠牲に耳を傾けることこそ、
私たち市民に手の中ににある「科学」であり、「理性」です。
権力者の、販売者の、一方的権威の「科学」がすべてではありません。
科学は善も悪も常にとりまいているから、
取捨選択に当たり、個人的感情は先にたってはいけません
限りなく、 理性を正しく確立して、はじめて感情を吐露すべき。何が危険で、何が本当に大切なのか。調べ、学び、 考えるしかないと思います。
<補足>
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」 日本語版。
http://tamekiyo.com/documents/ healthranger/vaccinefullstory. php
日本は外資製薬の圧力下、テレビ、芸能人、 著名人を使って浸透。
何も調べもせずに、 いわれるがまま接種するの方は、リスクを覚悟すべきです。 摂取せず普段から免疫力をあげていくことが全てに勝る王道です。
<抜粋>
①医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、 自分の子供にもワクチンを接種していませんが、 それは何故でしょうか?
• ワクチンの安全性や効果が証明されていないことを知っているから です。
• ワクチンには、 危険な物質が含まれていることを知っているからです。
• ワクチンが健康上の深刻な問題をひきおこすことを知っているから です。
• ワクチンで深刻な副作用を受けた患者を治療した経験があるからで す。
②米国では「ワクチンのメーカーは、 ワクチンに関連する傷害や死亡から発生した損害の補償を求める民 事訴訟において、法的な責任を負うことはない」(一般法律99- 660)と定められています。 ワクチンで何か悪いことが起きても、 製薬会社や医者を訴えることはできません。いずれも「 1986年・児童ワクチン被害法」で保護されています。 当時のロナルド・レーガン大統領が署名・発効。
③自閉症はワクチンと関係がある
• B型肝炎ワクチンとHiB(髄膜炎)ワクチンが導入され、 大規模なワクチン接種計画が加速した1991年までは、 自閉症は稀でした。 子供にこうしたワクチンを接種した直後に自閉症が現れたことを証 言できる親
が何万人もいます。自閉症とワクチンの関連性を否定する研究は、 極めて疑わしいことがわかってもらえるでしょう。
④膨大な病原が身体に埋め込まれる
米国の子供がすべてのワクチンを受けると、 最大35回の接種を行うことになります。 それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、 4種類の動物細胞・DNA、 中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、 人アルブミンが含まれています。
http://tamekiyo.com/documents/ healthranger/vaccinefullstory. php
予防接種法 で「接種勧奨」であったえも「義務」
・第一にワクチンというのは、予防目的を謳い文句に、その実際の「効き目」の定義があいまいなものです。
つまり、体内の免疫力が果たした作用をあたかも、ワクチンを接種したから、ワクチンが撃退したかのように思わせることができるもの。
人間の錯覚を巧妙に扱うがゆえ、非常に収益生の高い。
恐怖を煽ることで、日米の製薬企業が芸能人など使って堂々と広告宣伝を行いますが、果たしてそれは正しいことなのでしょうか。
・第二にワクチンは人間の粘膜に免疫を作ることができないため、
・第三に感染したところで全く恐れることはなく、
・第四にいちばん注意すべき、
・第五に厚生省もある意味、確信犯であること、
タミフルと同じく、
・第六に、仮にワクチンが摂取義務化になった場合でも、恐れず、
・第七に、そもそも欧米の利権の子弟・
欧米の賢い医者(日本も一部)が自分と自分の家族にはワクチン、
・第八に、日本人ほど、場の空気や、集団の顔色を伺うおかしなプライド、
私たち市民に手の中ににある「科学」であり、「理性」です。
権力者の、販売者の、一方的権威の「科学」がすべてではありません。
科学は善も悪も常にとりまいているから、
取捨選択に当たり、個人的感情は先にたってはいけません
限りなく、
<補足>
米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」
http://tamekiyo.com/documents/
日本は外資製薬の圧力下、テレビ、芸能人、
何も調べもせずに、
<抜粋>
①医者など医療従事者の多くはワクチンを接種しておらず、
• ワクチンの安全性や効果が証明されていないことを知っているから
• ワクチンには、
• ワクチンが健康上の深刻な問題をひきおこすことを知っているから
• ワクチンで深刻な副作用を受けた患者を治療した経験があるからで
②米国では「ワクチンのメーカーは、
③自閉症はワクチンと関係がある
• B型肝炎ワクチンとHiB(髄膜炎)ワクチンが導入され、
が何万人もいます。自閉症とワクチンの関連性を否定する研究は、
④膨大な病原が身体に埋め込まれる
米国の子供がすべてのワクチンを受けると、
http://tamekiyo.com/documents/
Polak tokaj dwa bratanki 「ポーランドとトカイの子孫たち」
Polak tokaj dwa bratanki 「ポーランドとトカイの子孫たち」
Wojciech Gogoliński 11-06-2010, ostatnia aktualizacja 11-06-2010 23:49
http://www.rp.pl/artykul/492917.html?p=1


1980年代末、マルタの夫は、末期ガンになり、自分自身医師でもあるがゆえ、余命間もなく、と自覚した。彼は、家族の未来を守ることを決断し、ツインマーマン、フラグマン、ブリンスキの持っていた農場を購入した。
Wojciech Gogoliński 11-06-2010, ostatnia aktualizacja 11-06-2010 23:49
http://www.rp.pl/artykul/492917.html?p=1
photo by shintaro watanabe 2014 spring
<訳出>
戦前、ハンガリーの最も偉大なワイン農場主の一人、それはポーランドのブジスコジステフの田舎からやってきた一人のポーランド人であった、、、
これは、数十年に渡る5人の運命の物語である。すでに故人で会えないものもいる。
しかしながら、時と空間は一つのクラシカルな形で今もなお息づいている。
物語の始まりは、ハンガリー・トカイ地方Tokaj-Hegyaljaから遠く離れたポーランドのクヤヴィ・ポモージェ県Województwo kujawsko-pomorskieのジニン地区のブジスコジステフ村(Brzyskorzystew:ポーランド、ポズナニから北東へ約70Km)から始まる。
「ゼロからのスタート」
マリアン・ブリスキMarian Bilicki は、音楽教師のサイモンと専業主婦のキャサリンとの間の一人息子であった。異母兄弟は毎年、マリアンのところに遊びに来ていた。7歳の時に父が亡くなり、10才で学校が終われば、厳しい家計のやりくりのために様々な仕事をした。 彼は、卒業してブダペストに移住して医者になり、貯めた資金で、ハンガリー・トカイ地方のオボウイサント村AbaújszántóのメインストリートにあるペンディツPenditsのブドウ農園とその脇の小さな家を購入した。彼は、このトカイで小さな事業を成功させるために、
若い弟のフロリアンFlórián Bilickiに「一緒にやれば、絶対にやり遂げられる」と説得して、フロリアンも参加することになった。ブリスキ兄弟の隣には、二人のユダヤ人、レオポルド・ツィンマーマンLeopold Zimmermann とW・サロモン・フラグマンW. Salamon Flagmannが住んでいた。レオポルドは、この地域で最も大きなヴィンヤード(ワインブドウ農場)を持ち、かなりの数の販売員を抱えていた。サロモンは小規模ではあったがポーランドのクラクフKrakówにオフィスを持っていた。共に高級官史でもあった。彼らは、フロリアンの成長を見込んで、彼らの農場の運営管理を任せるようになった。
「小さな紳士」
フロリアン・ブリスキはしっかりした体格で背は高くなく、むしろ恰幅が良かった。Krka(小さな紳士)と呼ばれるのが好きで未婚であったが、子供がいた。
彼を死ぬまで面倒をみた子息はまだ生きているが、高齢で病院と家の往復で、会う事は難しい。ブリスキ兄弟のことを知っているから、会っておきたい人物なのだが。
フロリアンは、家のそばのヴィンヤードで収穫の最中に、椅子をもってきて座るのが好きだった。マリアンは突然、病気のため、1932年55才でのサナトリウムで亡くなった。未亡人、フロリアンと兄弟が相続人となった。兄弟は、長い間ブジスコジステフに居住したままであり、ヴィンヤードのあるオボウイサントの法的な所有権は兄弟からフロリアンへの相続となり、この資産を自由に運営できることとなった。
1929年になると世界恐慌がはじまり、ツィンマーマンとフラグマンの2人のユダヤ人は多額の負債を抱え、その弁済の為、隣接したワイン工場も売らざるを得なかった。第二次大戦の末期、ドイツ軍が侵入し、この2人のユダヤ人もアウシュビッツへ送られた。5年後、収容所から生きて帰ってきたものの、アメリカへ移住してしまった。戦争の混乱は、ブリンスキの利益とはならなかった。彼は、クラクフとトカイを結ぶ、古い商業流通の経路を作ろうとしたのだが、その努力もナチ・ドイツに阻まれてしまった。彼は、ドイツ軍の占領機関に対して、「私のワインは、ほとんどアーリア的ではない」といった手紙も送ったため、販売は全く振るわなかった。
(注*ナチがドイツ人を優秀な人種‘アーリア人種‘と定めたことへの皮肉)
そして戦後、フロリアンの商売に決定的な終わりが訪れた。共産主義者が、ヴィンヤードとワイナリーを占拠し、彼を追い出してしまったのだ。彼は1961年、失意のままこのオボウイサントで亡くなった。
「Wine that makes itself」
1990年にブドウ醸造業者とその後継者たちが権利を主張し始め、ヴィンヤードは元の所有者に返されることになり、所有者が不明であれば、競売にかけられることになった。ブダペストから移住したハンガリー人、マルタ・バウマンカウフは、若い時にドイツ人の医師と結婚し、ドイツに4人の子供たちと住んでいた。
「戦前と同じ姿がみられる、オボウイサントのヴィンヤード・ペンディツ」

まもなく彼は亡くなったが、彼の遺志は、名だたるワインとして生き返ることになる。
マルタはワイン醸造に従事していなかったが、ワインには長い間興味を持っていた。
世界で最も優れて、そして価値の高い醸造者の一人で、モーゼルワインの作り手として信奉者を集めるドイツのエゴン・ミューラーが友人であり、
彼の経験、アドヴァイスからは大いに学ぶところがあった。またこの土地の以前の農場主についての資料や情報も根気強く集めた。この4人(Bilicki兄弟、 Zimmermann、Flagmann)の「情熱的」な翼のもとで有名なCircle of Mád「マード村のサークル」がすでに形成され、トカイ地方の醸造家の間でも、最も確かな基準となっているマルタのワインは、その人間性の在りのままを表す。
すべての葡萄の木にひとつひとつに名前を付け、毎朝話しかける。
オボウイサントで毎朝、犬を連れて散歩する彼女の姿があり、町の者はみなそれを知っている。彼女は謙虚で、暖かく、寛容で、ワインという新たな生によって満たされている。
彼女には、よりどころにする学校はなくとも、すべて自分自身の経験、友達のアドヴァイス、そしてワイン作り手の直観を手にしている。ワインの本も、オーダメードのワインとも無縁である。
このワインは、マルタによって作られた、‘マルタ・サモロドニ(訳:マルタの、自然に醸造された)‘とも呼べるでしょうか。
昨年度、オリジナルのフロリアン・ブリスキ名前のラベルのあるボトルが見つかっており、ブリスキ兄弟、フラグマン、ツインマーマン、そしてマルタの作ってきたこの農場は、今もなお生き続け、世界に再び高らかに声をあげている。
医療現場でのワーファリン(ワルファリン)
脳梗塞、心筋梗塞などを防ぐ。血管の中で血液が凝固して、 血の流れが滞るのを防ぐ(抗凝固薬)。西洋医療では頻繁に使用、というかこの国ではこれしか使わせてもらえません。 ビタミンK拮抗薬(納豆などと併用できない-西洋薬の限界)ともいわれます。抗がん剤使用者が、よくセットで飲まされます( 抗ガン剤の作用によってできた血の塊が血液の流れを止めるのでそ れを溶かす為)。
現在、高齢(70半ば) の知人がかなりの量を長期間に渡り医者から処方され、 医者は摂取基準となる心臓血管の数値表を一切渡してくれない( Pt-INR、血沈などの指標)。ワーファリンは、 フィンランドの研究で、1993- 2008年のワーファリン摂取者の脳内出血による死者は、3. 6倍増加。脳出血とは、つまり、血液の凝固を抑えるため、 肝腎な時に出血がとまらないのである。脳梗塞(脳卒中) 患者の1年生存率は、使用者35.2%。使っていない人の方が、 67.9%、生存率が高い。全ての脳出血患者のうち19% がワーファリン摂取者。
<病状>
*心房細動(心筋の弱体で、脈が乱れ、血流の流れが悪くなる) の為、手術(カテーテル・アブレーション)を行った。その術後、 半年で脈の乱れが一度起きただけで、他は平常。徐脈。 血圧は朝晩、薬を飲まないと上:140後半-165 下:70-80で上がやや高い。
*御本人も、ワーファリンだけでなく、下記の薬が効いていない、 薬を飲むと余計に胸が苦しくなる、 疲れやすいことに気付いている。
<医者の処方-地方都市総合病院に直結する個人病院>
①ワーファリン3錠(1mg×3)
⇒それなのに、医者は「予防」のためと「かなり多い」 ワーファリン飲用を求める。現在3年目⇒現在2錠へ、 いずれゼロへ持ってゆく予定
②降圧剤を2種類⇒ カルシウム拮抗薬がワーファリンと併用注意のため中止させる。 現在1種類のみ。
③タンボコール(50mg×2) 頻脈性の心房細動を止める薬⇒細動(期外収縮) が起きていないのに、飲まされる。しかもこの方は、徐脈性( 脈が遅い)心房細動の経験者で頻脈(脈が速い)ではない。 不適合。飲むと息切れがする場合がある!と。タンボコールは、 他の弱い薬で効かない場合の最終手段で、 初期症状の患者には死亡例もある。⇒これは飲用中止にしました。
以上私のヒアリングと調査、 先生の助言をもとに自然代替療法と食事をアドヴァイスし、 現在経過観察中、細動が再発するわけでもなく、 血圧は少しずつ安定し、なによりQOLが改善している。意味不明な、御医者からの薬を飲んでいるのに、心臓が突然痛くなる、重くなる、ということが、まったくなくなったと聞いて安心しました。
問題は、 如何におかしな処方と、カルテの未開示により、医者が「 真実を操作」できるかが問題です。これらの薬はそもそも不要なものであったのではなかろうか。薬がどういったものかは、普通に英語が読めるならば、日本より5- 10年先を行く、 欧米の医学医療臨床結果に目を通すことができる。 欧米が自らの過ちを先に認め、警告してくれているようなものだ。 そして誰でも真実を見抜けるようになる。
使用方法によって、「毒薬」にもなるシロモノか、「 病院」という場所では、こういった「特効薬」を使用せざるをえない。有効な自然食・ 自然薬を取り扱えないのなら、自分が扱えるものとして「化学薬品」 しかないので、それを処方する。御医者が強迫観念的な、「これしかない」 という処方を促すように自然に仕向けられるていることこそ問題なのではないか。
NCBI 米国国立バイオテクノロジー情報センター(2011 Jul 28)
ワーファリンの使用増加と脳出血の関係 フィンランドでの調査http://www.ncbi.nlm. nih.gov/pubmed/21799168
現在、高齢(70半ば)
<病状>
*心房細動(心筋の弱体で、脈が乱れ、血流の流れが悪くなる)
*御本人も、ワーファリンだけでなく、下記の薬が効いていない、
<医者の処方-地方都市総合病院に直結する個人病院>
①ワーファリン3錠(1mg×3)
⇒それなのに、医者は「予防」のためと「かなり多い」
②降圧剤を2種類⇒
③タンボコール(50mg×2) 頻脈性の心房細動を止める薬⇒細動(期外収縮)
以上私のヒアリングと調査、
問題は、
使用方法によって、「毒薬」にもなるシロモノか、「
NCBI 米国国立バイオテクノロジー情報センター(2011 Jul 28)
ワーファリンの使用増加と脳出血の関係 フィンランドでの調査http://www.ncbi.nlm.
医療ガイドラインは、ほんとうに「糖尿病」を治してくれているのでしょうか
この国の医療ガイドラインはほんとうに「糖尿病」を治してくれているのでしょうか。
「最先端の新薬で良く効きます!」 「未来の、夢の新薬」という言葉の響きは、患者には福音に聞こえるのも致し方ありません。
新薬とは名ばかりで実をともなっていないのに。
・メトホルミン(ビグアナイド製剤)は細胞のミトコンドリアが機能不全になる(*1)、さらに、すい臓のランゲルハンスでのβ細胞への毒性は不明である。(*2) →β細胞が壊れてしまえば、もうインスリンがでな...
①厚生省の発表、人口動態統計が物語ります。莫大な医療費が役に立っていません。
過去30年(1978-2008年)糖尿病医療費:約10.4倍、
糖尿病死者数:約1.7倍
過去30年(1978-2008年)糖尿病医療費:約10.4倍、
糖尿病死者数:約1.7倍
「最先端の新薬で良く効きます!」 「未来の、夢の新薬」という言葉の響きは、患者には福音に聞こえるのも致し方ありません。
新薬とは名ばかりで実をともなっていないのに。
・メトホルミン(ビグアナイド製剤)は細胞のミトコンドリアが機能不全になる(*1)、さらに、すい臓のランゲルハンスでのβ細胞への毒性は不明である。(*2) →β細胞が壊れてしまえば、もうインスリンがでな...
くなり、即ち正常な細胞の代謝を壊してしまいませんか? 糖尿って、細胞の代謝異常が問題なのではないですか、本当に効いているのですか?
「食事療法をキチンとしなさい、ストレスはいけません!」→患者の生活習慣せいにしてませんか? そのガイドラインはほんとうに正しいのでしょうか!
<内訳>
・糖尿病医療費(*4)
1998年までの20年⇒約5.2倍
2008までの10年⇒約2倍
・糖尿病死亡者
1998年までの20年⇒約1.5倍
2008年までの10年⇒約1.15倍
・推移 (*3)
1970年 7,642人
1980年 8,504人
1990年 9,470人
2008年 14,462人
2010年 14,422人
<参照>
*1:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18817800
*2:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2013909/
*3:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/10/s1027-5c5.html
*4:http://www.dm-net.co.jp/calendar/chousa/cost.php
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei07/hyo7.html
②国内で子ども用の糖尿の薬、 精神薬の市場投入の準備が進んでいます。これを飲ませるなど到底信じられません。海外で認可されるとは思えません。
・某日本製薬企業
開発段階:第III相(第三フェーズ)
有効成分の承認状況:既承認
SMP-862(メトホルミン) 経口剤 (小児用量)2型糖尿病
DSP-5423(ブロナンセリン) 経口剤 (小児用量)統合失調症
http://www.jpma.or.jp/ medicine/shinyaku/development/ com0810.html
③薬害オンブズパースンからの、糖尿病による副作用の引用です。
http://www.yakugai.gr.jp/ bulletin/rep.php?id=324
1:使用の拡大と共に、低血糖による意識障害や死亡例が報告
2:短期間(12週間~52週間)の血糖値(ヘモグロビンA1c) の変化のみで評価されていること
3:心血管系の害作用が評価されていないこと
☆2009年10月以降、インクレチン関連薬と呼ばれる新薬( DPP-4阻害薬:ジャヌビア錠・グラクティブ錠、エクア錠、 ネシーナ錠。GLP-1受容体作動薬:ビクトーザ皮下注、 バイエッタ皮下注)が相次いで発売
☆テレビの某番組では、「 糖尿病の治療が劇的に変わろうとしている」と取り上げました。☆ インクレチン関連薬は、 膵臓でのインスリン分泌そのものを調節し、 血糖の高さに応じて働くとされ、 これまでの治療薬のような低血糖は起こさない、 体重増加をきたさないと宣伝されています。しかし、 低血糖を起こさないとされていたにもかかわらず、 使用の拡大と共に、低血糖による意識障害や死亡例が報告され、 厚生労働省は使用上の注意の改訂を指示しました。
「食事療法をキチンとしなさい、ストレスはいけません!」→患者の生活習慣せいにしてませんか? そのガイドラインはほんとうに正しいのでしょうか!
<内訳>
・糖尿病医療費(*4)
1998年までの20年⇒約5.2倍
2008までの10年⇒約2倍
・糖尿病死亡者
1998年までの20年⇒約1.5倍
2008年までの10年⇒約1.15倍
・推移 (*3)
1970年 7,642人
1980年 8,504人
1990年 9,470人
2008年 14,462人
2010年 14,422人
<参照>
*1:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18817800
*2:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2013909/
*3:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/10/s1027-5c5.html
*4:http://www.dm-net.co.jp/calendar/chousa/cost.php
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei07/hyo7.html
②国内で子ども用の糖尿の薬、
・某日本製薬企業
開発段階:第III相(第三フェーズ)
有効成分の承認状況:既承認
SMP-862(メトホルミン) 経口剤 (小児用量)2型糖尿病
DSP-5423(ブロナンセリン) 経口剤 (小児用量)統合失調症
http://www.jpma.or.jp/
③薬害オンブズパースンからの、糖尿病による副作用の引用です。
http://www.yakugai.gr.jp/
1:使用の拡大と共に、低血糖による意識障害や死亡例が報告
2:短期間(12週間~52週間)の血糖値(ヘモグロビンA1c)
3:心血管系の害作用が評価されていないこと
☆2009年10月以降、インクレチン関連薬と呼ばれる新薬(
☆テレビの某番組では、「
トカイ・ワイン 等級の変革へ
Tokaji revamped: Iconic wine region in makeover
Budapest Bussines Journal
Zsófia Végh Monday, November 18, 2013
http://www.bbj.hu/business/tokaji-revamped-iconic-wine-region-in-makeover_72133
品質の良くないトカイ・アスー・ワインが出回ることで、企業収入、観光資源としても、トカイの価値を損なわないようにということですね。しかし、地元ワイナリーの稀少な作り手はもはや、ハンガリー国民の消費市場では先行きは望めないと、アメリカ・イギリスに販路を開拓しています。つまり、ハンガリー人の土地の生産物が、そのハンガリーの民衆によって甘受することがもはや叶わないということになります。芸術的で高品質な消費物の生産には資本が必要で、その為には、海外の富裕層の安定的な需要が必要ですが、これも文化のたどる道です。
貴腐ワインの貴腐とは?
ボトリティス・シネレア菌が、収穫期に、霧が発生しやすい地域にブドウに繁殖し、表面を腐食していくと中の水分が蒸発し、葡萄は糖分が凝縮したものとなる、
バクテリアが、表皮を食べながら、分泌するものが、ワインの芳香の決め手となる、香りの前駆物質(プレカーサー)です。
自然のフレーバー・香りは、バクテリアが分泌するものです。
良い貴腐ワインは、甘いだけでなく、独特の芳香があります。
<訳出>
ヨーロッパ以外でも、ハンガリーワインとして名の通っている「トカイ・ワイン」が変革期を迎えている新しい法律のもとでは、
*1キロの貴腐葡萄から、アスーワイン醸造に使用するのは、2.2Lまで。
*発酵後の糖分含有は、120g/リットル。それ以下はだめ(*菌に腐食され、糖分が凝縮していなければならない)
*60mg/リットルの3と4プットニョシュ(Tokaji Aszú puttonyos)は(トカイワインとして)廃止され、アルコール含有量は、少なくとも19%でなければならない。
(*もちろん、醸造前の糖分添加などありえないので、十分な糖分がなければ、また発酵させる天然の乳酸菌、酵母菌がないと、これだけのアルコールも生成できない)
<記事>この制約は、高級ワイン醸造を支持する委員会のメンバーの最新の選択であり、
プレミアムな製品へのシフトといえる。量の多い、安価なトカイ製造者にとっては、市場と収入の縮小を意味するので不満を刺激するものでもある。
*2014年7月31日から、Tokaj-Hegyalja(トカイ・ヘジャリア) でボトルされたものだけが、原産地指定保護されたトカイワインとなる。
砂糖や甘味料の添加は、2015年6月1日から、段階的に廃止される方向である。
低価格帯を製造している業者は、その地域のワインの加糖の状況を報告、記録しなければならない。
前回の法規制と同じく、貴腐ワインの赤ワインによる製造については言及せずに、
現在まで、トカイワインは、白ワインとして定義され、新しい項目が追加されることはなかった。
古い品種である、 szeremi zold、 piros bakator、 villlaskacsu 、などは、ブドウネアブラムシの影響を受けにくいので、再導入されることになり、
Cerszegi fűszres 、kiralyleanyka(Fetiasca regala) 、tramini(Gewürztraminer), といった品種にとってかわる予定である。
古い品種を大切にすることは、よりグローバルに流通した葡萄品種よりもローカル品種への注目の高まりでもある。
ホーキング博士の告白「放射線被曝が誘発する’ALS’ 筋萎縮性側索硬化症(運動ニューロン疾患)」 Dr. Hawking related `motor neurone disease(or ALS) ` and ` exposure to ionizing radiation `
ALS=筋萎縮性側索硬化症(amyotrophic lateral sclerosis)とは、
運動ニューロン疾患=motor neurone disease :MNDの一種である
運動ニューロン疾患=motor neurone disease :MNDの一種である
How unlikely ,
本年2012年1月6日のBBCが受け取った貴重なホーキング博士(Stephen William Hawking)の証言を訳してみました。自らの病を原発、軍事核施設近辺での生活が原因と特定したものです。真に勇気のある、博士の世界のすべての市民への警鐘であると思います。
__________________________
*ホーキング博士(1942年1/8生誕)が、...
本年2012年1月6日のBBCが受け取った貴重なホーキング博士(Stephen William Hawking)の証言を訳してみました。自らの病を原発、軍事核施設近辺での生活が原因と特定したものです。真に勇気のある、博士の世界のすべての市民への警鐘であると思います。
__________________________
*ホーキング博士(1942年1/8生誕)が、...
70歳の誕生日を期にBBCからの質問をメールで公式に返答したものである。これは宇宙の話ではなく、彼の個人的な同情を誘う話でもない。あまりにも明白な彼の答えは驚くばかりだ。
>BBCからの質問
「博士、貴方の運動ニューロン疾患は、イオン電離放射線(放射線のこと)への過度の被曝が原因で悪化したと考えていますか」
>>ホーキング博士の回答
1)私は、1957年の英国のウインズケール原発事故(現在はセラフィールド原発・・・浜岡の廃棄物を処理)の際、風下付近で過ごし、また、バークシャー州のオーダマストンの英国バーグフィールド原爆施設の風下での生活も経験した。まさに、10代の細胞分裂が盛んなころ、遺伝子が放射線被曝からの影響を一番受けやすいころである。
2)1962年(当時20歳)という世界で原水爆実験のフォールアウト(死の灰)が最も多い時期に、最初の運動ニューロン疾患の影響が表れた
3)10台後半から20代にかけて、オックスフィード在学中に、全天候型のアウトドアスポーツを行ったことが、長い半減期をもつ放射線の被曝の原因となった。
4)バーグフィールド原爆施設の廃水が流れ込む、ケネット河とエンボーン河でまさに私はボートの練習をしていた(訳者注:当然ふんだんに水を浴びている)
5)オックスフォードで数学と物理の学位を取った時に、原子物理学研究室やクラレンドンセンターの核戦争研究所に身を置いたこと。(訳者注:研究中に、放射線施設への立ち入りで被曝があったと予想される)
・放射線科医と民間パイロットの運動ニューロン疾患(MND)による死亡率が統計的に極めて高いこと。
・アメリカ空軍の過去3倍のMNDの増加。
・英国のバークシャー州オーダマストンのバーグフィールド軍事原爆施設とよく似た、米国テキサス州のパンテックス・プラント(核製造施設)のとある郡(訳者注:カーソン郡と思われる)のMNDの増加。
「以上により、私には、イオン電離放射線からの被曝こそが、運動ニューロン疾患の原因であり、悪化させたと言えます。(注:客観的可能性を示唆しています) 」
http://news.bbc.co.uk/today/hi/today/newsid_9672000/9672233.stm
Stephen Hawking is answering questions from the public during his 70th birthday celebration.
The following question was submitted to Dr. Hawking through the BBC Network and through his professional email. This question is not about cosmology. It is of a more personal and poignant nature. Therefore, it is highly unlikely that an answer will be forthcoming.
“Do you think your excess exposure to ionizing radiation exacerbated your symptoms of motor neuron disease?”
Stephen Hawking:
1) lived downwind from the radioactive Windscale Fire in 1957 and the Burghfield Atomic Weapons Establishment at Aldermaston, in Berkshire during his teenage years when dividing cells are vulnerable to ionizing radiation;
2) initial symptoms in 1962 correlated with the highest amount of global nuclear fallout;
3) participated in outdoor sports (rowing) at Oxford in the early 1960’s in all kinds of weather that would have increased exposure to radioactive particles with long half-lives;
4) possibly rowed in the River Kennet or the River Enborne near Oxford and may have been exposed to radioactive effluent from the Burghfield Atomic Weapons Establishment at Aldermaston, in Berkshire;
5) obtained a B.A. in Mathematics and Physics at Oxford which housed the Nuclear Physics Laboratory with a particle accelerator and the Clarendon Center for nuclear warfare research;
Because there is a statistically significant increase in mortality of MND in commercial airline pilots and radiologists, a three-fold increase of MND in the U.S. Air Force, and an increase in MND in a county adjacent to Pantex, the U.S. equivalent to the Atomic Weapons Establishment at Aldermaston,
Then exposure to ionizing radiation may be a causative or exacerbating agent in motor neuron disease.
Donna C. King
Environmental Health Specialist
>BBCからの質問
「博士、貴方の運動ニューロン疾患は、イオン電離放射線(放射線のこと)への過度の被曝が原因で悪化したと考えていますか」
>>ホーキング博士の回答
1)私は、1957年の英国のウインズケール原発事故(現在はセラフィールド原発・・・浜岡の廃棄物を処理)の際、風下付近で過ごし、また、バークシャー州のオーダマストンの英国バーグフィールド原爆施設の風下での生活も経験した。まさに、10代の細胞分裂が盛んなころ、遺伝子が放射線被曝からの影響を一番受けやすいころである。
2)1962年(当時20歳)という世界で原水爆実験のフォールアウト(死の灰)が最も多い時期に、最初の運動ニューロン疾患の影響が表れた
3)10台後半から20代にかけて、オックスフィード在学中に、全天候型のアウトドアスポーツを行ったことが、長い半減期をもつ放射線の被曝の原因となった。
4)バーグフィールド原爆施設の廃水が流れ込む、ケネット河とエンボーン河でまさに私はボートの練習をしていた(訳者注:当然ふんだんに水を浴びている)
5)オックスフォードで数学と物理の学位を取った時に、原子物理学研究室やクラレンドンセンターの核戦争研究所に身を置いたこと。(訳者注:研究中に、放射線施設への立ち入りで被曝があったと予想される)
・放射線科医と民間パイロットの運動ニューロン疾患(MND)による死亡率が統計的に極めて高いこと。
・アメリカ空軍の過去3倍のMNDの増加。
・英国のバークシャー州オーダマストンのバーグフィールド軍事原爆施設とよく似た、米国テキサス州のパンテックス・プラント(核製造施設)のとある郡(訳者注:カーソン郡と思われる)のMNDの増加。
「以上により、私には、イオン電離放射線からの被曝こそが、運動ニューロン疾患の原因であり、悪化させたと言えます。(注:客観的可能性を示唆しています) 」
http://news.bbc.co.uk/today/hi/today/newsid_9672000/9672233.stm
Stephen Hawking is answering questions from the public during his 70th birthday celebration.
The following question was submitted to Dr. Hawking through the BBC Network and through his professional email. This question is not about cosmology. It is of a more personal and poignant nature. Therefore, it is highly unlikely that an answer will be forthcoming.
“Do you think your excess exposure to ionizing radiation exacerbated your symptoms of motor neuron disease?”
Stephen Hawking:
1) lived downwind from the radioactive Windscale Fire in 1957 and the Burghfield Atomic Weapons Establishment at Aldermaston, in Berkshire during his teenage years when dividing cells are vulnerable to ionizing radiation;
2) initial symptoms in 1962 correlated with the highest amount of global nuclear fallout;
3) participated in outdoor sports (rowing) at Oxford in the early 1960’s in all kinds of weather that would have increased exposure to radioactive particles with long half-lives;
4) possibly rowed in the River Kennet or the River Enborne near Oxford and may have been exposed to radioactive effluent from the Burghfield Atomic Weapons Establishment at Aldermaston, in Berkshire;
5) obtained a B.A. in Mathematics and Physics at Oxford which housed the Nuclear Physics Laboratory with a particle accelerator and the Clarendon Center for nuclear warfare research;
Because there is a statistically significant increase in mortality of MND in commercial airline pilots and radiologists, a three-fold increase of MND in the U.S. Air Force, and an increase in MND in a county adjacent to Pantex, the U.S. equivalent to the Atomic Weapons Establishment at Aldermaston,
Then exposure to ionizing radiation may be a causative or exacerbating agent in motor neuron disease.
Donna C. King
Environmental Health Specialist
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